未来を創造する信楽焼の販売と開発、紫香楽ラボ株式会社
紫香楽ラボは、信楽焼の伝統文化を受け継ぎながら、現代のライフスタイルに合わせた新しい文化の創造を目指しています。プラスチック製の容器が主流となっている現代だからこそ、あえて呼吸する陶器の良さを見直し、日本の素晴らしい発酵食品文化を根底から支えるものづくりを大切にしています。
漬物容器を単なる道具としてではなく、お漬物にとっての家という温かい考えのもと、冷蔵庫に収まる使いやすいサイズ感や、味がまろやかになるラジウム鉱石の釉薬など、機能性も徹底的に追求しました。滋賀県が古くから持つ豊かな発酵文化の土壌と、信楽の大物陶器づくりの技術を掛け合わせることで、より自然で健康的な新しい暮らしのあり方を提案します。
他業種や専門家とも積極的に協力しながら、陶器業界の枠を超えて未来の信楽焼を開拓し続けます。
紫香楽ラボは、伝統ある信楽焼の技術を活かし、現代の暮らしに合う日本製のおしゃれな陶器や壺を企画・開発しています。
ご家庭でぬか漬け作りを始めたいと考えた際に、ぬか床の発酵に適しているか、サイズはどのくらいがいいのか、適切な容器選びに悩むケースは少なくありません。そこで、初心者にもおすすめの使い方が簡単な漬物壺、インテリアに馴染む漬物容器に関する情報をお伝えします。暮らしを豊かにする道具の選び方や活用法として、ぜひコラム記事をご覧ください。
貴社ビジネスに信楽焼を活用するお手伝いをさせていただきます。
紫香楽ラボは、信楽焼と異業種とのさまざまなコラボレーションを実現しています